事業内容

インターネットがまだ身近になかった時代に情報処理サービス事業を始めたDSKは、日本のIT企業の中でも古株的存在。
創業当初から行なっている情報処理に加え、オリジナルのソフト開発、オートオークションシステム開発や、企業向けアプリ開発など、長年の技術を活かしつつ新しいことにも挑戦し続けています。
収納代行サービスをIT企業がやっているのは意外だと思いませんか?今ではあたりまえになっている「コンビニ支払い」はDSKが民間企業で初めて実現したサービスです。現在ではそのノウハウを活かした各種決済代行サービスのほか、国際送金サービスも実施しています。時代のニーズに対応し、できなかったことを可能にします。
クラウドを使えばいつでもどこでも必要とする情報を得ることができます。今やクラウド無しで世の中は成り立たないかもしれません。DSKはそんな情報を安全に管理するためのデータセンターを保有していたり、Google Appsの販売代理店としてDSKの技術と組み合わせることで可能になるサービスを生み出したりしています。来たる未来においても、私たちは新しい価値を創り続けます。