すぐわかるDSK

事業紹介 電算システムは何をする会社?

安定した収益を上げる 情報サービス事業

独立系のIT企業 特定のベンダーや取引先に偏ることなく、お客様へベストなサービスを提供します

ワンストップサービスを提供 提案・要件定義・システム設計・開発・ハード調達・運用保守まで一括して提供します

ワンストップサービス

BPO事業で企業をバックアップ

代表的なBPOサービス
入力業務、伝票印字代行サービス
産直通販ビジネスのシステム提供・業務受託・運用コンサルテーションサービス

クラウドサービスを積極的に展開

DSKの中心的なクラウドサービス
Google Apps for Business TM

年々拡大する、独自性の高い 収納代行サービス事業

平成9年にIT企業として初めてコンビ二を利用した料金支払い(収納代行)サービスを開始

総合決済サービスプロバイダーとしてコンビ二収納代行サービスからクレジット決済・電子マネー対応まで

幅広いネットワークを基盤とする参入障壁の高いビジネス

収納代行サービスのネットワークインフラを活用した国内・海外送金サービスのさらなる強化・拡充

収納代行サービスの仕組み
全国の皆様のお支払いに約400,000件/日のご利用を頂いております。

国際送金サービス

当社の強みであるコンビニエンスストアとのネットワークと収納代行サービスで培ったノウハウを活かした「コンビ二・ウェスタンユニオン国際送金サービス」

ウェスタンユニオン

全国17,000店舗以上のファミリマート、サークルK・サンクスから
海外へ手軽に送金できます。

Famiポート端末 / Kステーション端末

「Famiポート」「Kステーション」が設置してある全国の店舗において送金受付を行います。店頭での送金可能時間も9時〜21時まで対応が可能 なので、今まで以上に海外への送金が手軽に行えます。

国際送金サービスの拡充

店頭対面型登録サービスの開始

店頭対面型登録サービスは、事前登録が不要で店頭ですぐに送金が可能です。また、このサービスでは、送金金額の上限が100万円となり、さらには日本国内で海外からの送金を受け取ることが可能です。
コンビニ・ウェスタンユニオン国際送金サービスと比較して、幅広いサービス内容となっています。

コンビ二・ウェスタンユニオン国際送金サービスの概要
国際送金サービスの流れ

事業の基盤となる クラウドサービス事業

高まるニーズに対応すべく、IDC(インターネットデータセンター)を中核に充実したクラウドサービスを提供

クラウドサービスを支えるIDC事業

サーバーやシステムなどをお預りする専門施設としてのファシリティを備えるとともに、それらの運用・保守・管理などの関連サービスを充実させ、ホスティングをメインにクラウドサービスを展開しております。

東濃データセンター
モジュール型データセンターの特徴

東濃データセンターは活断層がなく強固な岩盤地層に建設しています。さらに免震基礎の上に、コスト/拡張性を重視したモジュール型データセンターを採用しております。
その特徴として、ビル型の安全性と、コンテナ型のエネルギー効率性及び拡張性のそれぞれのメリットを併せ持っています。

モジュール型

情報サービス事業と収納代行サービス事業の起点

当社のクラウドサービス事業は、2つの側面を持って展開していきます。
1つ目はインフラ的な側面から、インターネットデータセンターの設備とホスティングをメインにしたIDCサービスを提供します。
またこれら設備とIDCサービスは、既存のBPO事業の量的拡大や収納代行サービス事業の処理件数の増加に対してさらに強力にバックアップしてまいります。
2つ目はアプリケーションの側面から、クラウドの概念でサービスを提供する G Suite などの Google 関連サービスやセールスフォース・ドットコム関連サービスの提供と、モバイル端末向けのクラウド型アプリケーション開発を提供します。
※BPO事業…情報処理アウトソーシング

クラウドサービス事業


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